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雌阿寒湖温泉(オンネトー温泉)

オンネトー滝の湯
足寄郡足寄町茂足寄国有林内
足寄町を国道241号線で経由し雌阿寒温泉入り口を右折
オンネトー湖を左手に見ながら突き進む

神秘的な色をしたオンネトー湖の先にある無料露天風呂
駐車場から山道を歩くこと1.4km
森林深くに岩肌を温泉が滝になって流れる珍しい温泉
養老牛温泉

からまつの湯
湯宿だいいち
標津郡中標津町養老牛
国道243号で屈斜路湖のある弟子屈町から中標津方面に
向かうミルクロードに左折する看板がわかりやすい

養老牛温泉街をさらに進むと無料のからまつの湯があります
無料露天風呂としては今回の温泉巡りの中で一番綺麗なお湯
標津川沿いにある大露天岩風呂が魅力のお宿の湯も綺麗(^o^)
屈斜路湖・和琴温泉

和琴露天風呂
和琴共同浴場
川上郡弟子屈町屈斜路和琴
弟子屈町から美幌町へ国道243号で屈斜路湖畔へ

屈斜路湖の南岸付け根部分に飛び出している和琴半島
遊歩道があり観光客が多く訪れるスポット
温泉に浸かる人は少なく足湯にとどめる人ばかり(>o<")
屈斜路湖・コタン温泉

コタン湯
川上郡弟子屈町屈斜路古丹
弟子屈町から美幌町へ国道243号で屈斜路湖畔へ
屈斜路湖の右岸を川湯温泉方面に向かう

アイヌ物産店が並ぶ屈斜路コタンの奥の湖に面した露天風呂
お馴染みのボランティアの管理人が居る場合が多いです
マナーに気を付けてお邪魔しましょう〜
屈斜路湖・池の湯温泉

池の湯
川上郡弟子屈町屈斜路池の湯
弟子屈町から美幌町へ国道243号で屈斜路湖畔へ
屈斜路湖の右岸を川湯温泉方面に向かい池の湯のすぐ先

遊覧船乗り場やキャンプ場があるいなせレジャーランドの
手前を屈斜路湖側へ進むと人気のないところに池のように
大きい無料露天風呂が現れる
屈斜路湖・赤湯温泉

赤湯
川上郡弟子屈町屈斜路赤湯
弟子屈町から美幌町へ国道243号で屈斜路湖畔へ
屈斜路湖の右岸を川湯温泉方面に向かいコタン湯のすぐ先

遊覧船乗り場やキャンプ場がある、いなせレジャーランド敷地内
無料露天風呂が多い屈斜路湖畔の中で300円が必要
屈斜路湖・砂湯温泉

砂湯
川上郡弟子屈町屈斜路砂湯
弟子屈町から美幌町へ国道243号で屈斜路湖畔へ
屈斜路湖の右岸を川湯温泉方面に向かい赤湯のすぐ先

湖岸の砂浜をちょっと掘ると熱い温泉が湧き出してきます
砂浜を掘ればオリジナルな露天風呂の出来上がり\(^o^)/ワーイ
売店や観光客が多く目立つので実際に裸で浸かる人は変人?
屈斜路湖・仁伏温泉

仁伏保養所
川上郡弟子屈町屈斜路砂湯
弟子屈町から美幌町へ国道243号で屈斜路湖畔へ
屈斜路湖の右岸を川湯温泉方面に向かい砂湯のすぐ先

以前は営林署の保養所だった温泉宿が2003年春に閉鎖
その後、町が買い取り7月から新オーナーを向かえて再開された温泉
湧出量がめちゃ豊富で源泉掛け流しのとっても綺麗なお湯
屈斜路湖畔無料温泉巡りで浮遊物が付いた体を洗うのに最適(^o^)
川湯温泉

ホテルニュー湯の閣
パークウェイ
川上郡弟子屈町川湯温泉
弟子屈町から小清水町へ国道391号で川湯温泉街へ
屈斜路湖の右岸を北上しても仁伏温泉のすぐ近くです

道東での一番の温泉街で宿泊施設は30軒ほど集中
川湯の名前通り、温泉街を湯川が流れ湯けむりが情緒漂う
摩周湖と屈斜路湖の間にあり、観光の拠点となり宿泊客も多い
強酸性硫化水素を含む泉質は草津と並び称される
羅臼温泉

羅臼第一ホテル
目梨郡羅臼町湯の沢町
知床半島を国道335号で進み「道の駅 知床・らうす」の先を左折

知床半島の国後島側にある昆布で有名な羅臼の中の温泉
羅臼の町から知床横断道路へ入ったところに数軒の大きな宿があり
外来入浴を遅くまで受け入れているありがたい温泉ホテル
カムイワッカ温泉

カムイワッカ湯の滝
斜里郡斜里町
知床半島の国道334号線でウトロを経由し、知床五湖の手前で右折
ダートに入って8kmくらい
冬季は通行止め

活火山である知床硫黄山の中腹から涌き出る温泉が川に流れ込み、
川全体が温泉のようになっていて数段ある滝壷がそのまま露天風呂に!
滝登りは長袖・長ズボンで…滝壺でも普通は水着(ーー;)
岩尾別温泉

ホテル地の涯
滝見の湯
三段の湯
斜里郡斜里町岩尾別温泉
ウトロから知床五湖の途中にある日本最北端の温泉宿

一軒宿のホテル地の涯の駐車場奥に無料開放されている露天風呂が2つ
カムイワッカでの強い酸性湯にさらされた後はここへ寄って
ホテルのお風呂で石鹸を使って綺麗に洗い流すのにとっても便利(^o^)
相泊温泉

相泊共同浴場
目梨郡羅臼町相泊
知床半島の国道335号経由、羅臼の先を海沿いに走り道の最後にある

相泊の町は知床半島の先端に向かう道路の終点!
ここから先は道がなく相泊温泉は車で行ける日本最北の温泉
セセキ温泉

セセキ露天風呂
北海道目梨郡羅臼町瀬石
知床半島の国道335号経由で海沿いに走り、羅臼の町から24キロ

満潮になると海の中に沈んでしまう、海中温泉で干潮の時間が入浴時間
フジテレビ系「北の国から」の撮影場所になり一躍有名に!
ライダー以外は足湯程度にとどめておく場合が多いそう…
薫別温泉

薫別岩風呂
標津町西古多糠
標津町から羅臼に伸びる国道335号の山の中
とてもややこしい場所にあるので薫別の町からの地図はこちらを参照ください

備え付けのバケツを川に放りこんで水を汲んで温度調節をします
薫別川はサケがのぼる川で、このあたりはヒグマの出没が多いとか…
一人で行かないほうが無難です
芽登温泉

芽登温泉ホテル
足寄郡足寄町芽登
帯広市街より国道241号線に左折し、芽登から道道88号線に左折し
更に15km程進み西芽登牛よりダート道へ左折し約3キロほど進む

大雪山系のヌカナン川沿いにある一軒宿
歴史も古くて雑誌やネットなどにもよく紹介されています
大正の開湯から地元の人に湯治場として親しまれている
糠平温泉

中村屋
糠平館
湯元館
河東郡上士幌町糠平温泉
帯広市街から国道241号線〜国道273号線で北上し糠平湖を目指す

走り易い主要道路の道沿いに収容人数の多いホテルも立ち並ぶ
糠平とはアイヌ語で「人の形をした岩」という意味で、大正8年に湯元館の
経営者が大雪山の原生林の中に温泉を発見したそう…
岩間温泉

野天風呂
北海道河東郡上士幌町三股国有林内
糠平より国道273号線を層雲峡方面に20kmほど進み三股橋手前から、
林道へ入り、砂利道を10km以上もひた走る

音更川本流林道には熊出没注意のおっかない看板もあり道もデコボコ
やっと辿り着いた山奥の無料露天風呂は最高です\(^o^)/
丸太ん棒の簡易な手作り橋を2回渡って行きますので増水時は注意が必要
ヌプントムラウシ温泉

露天風呂
上川郡新得町屈足
道道75号線を50kmも走り、看板を右折してくねくねダートを13km

ヌプントムラウシ川上流の平坦な河原に噴火する100℃に近い温泉

川の水を引き入れる温度調節が簡単な天然無料
更衣室(男女一緒)、避難小屋も整備されているので山奥のわりには
キャンパーやライダーがよく訪れています
ゆで玉子やゆでもろこし、レトルトなど源泉で簡単に加熱できます\(^o^)/
オソウシ温泉

鹿乃湯荘
上川郡新得町屈足オソウシ
十勝清水インターから道道75号忠別清水腺を北上(十勝川沿い)
岩松湖の手前の案内板より右折しダートを6km
いくつか分岐があり迷いそうだが時より看板が出ているので走り続けよう!

十勝川の源流オソウシ川をさかのぼった原生林に囲まれた一軒宿
28℃の源泉を利用した湯壷と過熱槽があり、強アルカリのお湯はつるつる
アトピーや肌荒れに効能あるそう…掛け流しの自然湧出の温泉
 
然別温泉峡

鹿の湯
チニカの湯
メノコの湯
ピラの湯
テムジンの湯
河東郡鹿追町然別峡
国道274号線で鹿追町経由道道85号線を北上し、途中に北瓜幕から
道道1088号線でイシカリベツ川沿を進み、帯広から約1時間ちょっと

然別野営場の先にユンヤンベツ川沿いに点在する野天風呂
「鹿の湯」は有名で看板もあるが、それ以外は探し出すのも難しいかも…
温度調節もままならず、浮遊物も多く浸かれない場合もある
菅野温泉

かんの温泉
河東郡鹿追町然別峡
国道274号線で鹿追町経由道道85号線を北上し、途中に北瓜幕から
道道1088号線でイシカリベツ川沿を進み、帯広から約1時間ちょっと

菅野温泉は湯治場として有名で、自噴する7種類の源泉があります
自炊棟もあり、湯治客が連泊し自家発電ながら入浴客で賑わっている
幌加温泉

ホロカ温泉
鹿の谷(かのや)
河東郡上士幌町幌加番外地
国道274号で鹿追町へ向かい、更に直進し道道鹿追糠平85号線で糠平湖へ
糠平湖からは国道273号線を約15km北上。途中案内看板から左折し2km


音更川支流沿いの静かな山峡に歴史を感じさせる2軒の宿泊施設がある
鹿の谷は自炊専用宿で内風呂はナトリウム泉、鉄鉱泉、カルシウム泉の
3種類、露天風呂は硫黄泉と4つの泉質が楽しめます

画像をクリックすると各温泉の詳細情報ページに飛びます

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